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プレゼンテーション【縁側の家】

プレゼンテーション【縁側の家】:画像

時には通路として、時にはくつろげる居間として、状況に応じて姿を変える“縁側”。

この日本らしい手法で内側の部屋を開放すれば、縁側と一体となった間取りに変化します。

単に間取りの足し算では得られない“ゆとり”と“機能の重複”を同時に可能にするご提案です。

【計画概要】
□ 木造2階建て
□ 建築面積:101.86(30.8坪)
□ 床面積
     1階:98.54(29.8坪)
     2階:69.56(21.0坪)
     延床:168.10(50.8坪)

2013.03.31:[旧)設計プラン集]